2014年12月15日

ゴーンガール

こんにちは、院長です。

前回フューリーという映画を見て感想を書いていませんでした。
日本映画で戦車の映画は記憶にありませんが、
昔、コンバットという映画などで戦車にはかなわない
というイメージがありました。
その戦車をどう攻略するかが話の展開になることが多かったようです。
凄く臨場感のある映画でした。
残虐なシーンもあるのでおすすめではありませんが…。

さて
今回はゴーンガールです。
ゴーンガール.jpg
デビットフィンチャーという監督はファイトクラブという映画で
面白い監督だなと感じました。
それ以来この監督の名前で映画を見ることが多いです。
今回の映画もとても複雑な時間軸をうまく構成して
わかりやすい映画になっていたと思います。
過去の作品の中には未だによくわからない映画もありましたが、
みごとな映画になっていました。
恐い女性の映画です。
趣味の分かれるところだと思います。






posted by インチョウ at 08:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画
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